【事業者様向け】広告予算圧縮のサポート

広告費の投資対効果(ROI)を高めるご協力をします。

事業を続ける上で、広告宣伝を行う場合があるかと思いますが、紙媒体の広告効果はなんとなく想像がついても、デジタル広告(検索広告やFacebook広告と呼ばれるもの)の場合、途端にむずかしく感じませんか。

 

もし広告を外部の事業者に依頼していて

・説明がむずかしくて、結果を聞いてもちんぷんかんぷん

・広告業者へなんて説明をしたらいいのかわからない

などでお困りの方、お任せください。さくら不動産では、デジタルマーケティングとアナリティクス解析に長けているスタッフがいますので、皆様の事業運営のお手伝いをさせていただきます。

リスティング広告をPCで有力している作業風景。

広告の種類

デジタル広告を出稿することを決めても、実は広告システムによって特徴があります。

今のWebサイトの活躍具合によって、適切な広告配信システムを検討するのが重要です。

検索広告

GoogleやYahoo!JAPANでサイト検索を行なった時に、検索した人が欲しいだろうと判断したWebサイトを広告として表示して、サイト訪問を促します。クリック率は高いですが、どうしても広告予算が高めになってしまいます。

リターゲティング広告

特定のWebサイトを過去に一度訪問したお客様がいた場合、一定期間、インターネットを見ている際に画像の広告を表示し続けます。

当の本人が訪問したWebサイトのことを忘れても、ネットサーフィンをしていればすぐに思い出すことを狙う広告システムです。

コンテンツターゲティング広告

特定のジャンルの情報記事を読んでいる時、同じジャンルの事業者の広告を率先して広告を表示する広告システムです。

検索順位が低くてなかなか表示されなくても、そのジャンルに興味がある人を自社のWebサイトへ呼び寄せるきっかけを作れます。

広告会社との取り決め

ある一定期間(通常はひと月)、「広告予算を○○万円投入します」という条件に加え、広告手数料を平均で20%上乗せしたものが、広告費になります。

ここで「先月の広告結果」と題して、その内訳がどうなっていたかを説明される機会があるかと思います。ここで説明される内容が、専門用語が多い上に、細かな数字が多く並ぶため、圧倒されてしまうケースが多いです。

この結果を追求していくことで後々に広告効果を高めていく結果になるのですが、あまりにも複雑なので嫌になってしまうことも多いですよね。

そこを、さくら不動産の専門スタッフが、あなたの事業者の一員のようになり、広告事業者との打ち合わせに参加し、より良い結果になるようお手伝いさせていただきます。

あなたの事業にもデジタルマーケティングを取り入れましょう。

料金

広告会社が提出してきたデータを、さくら不動産のデジタルマーケティング事業部が読み取り、検証結果をお伝えします。

【広告検証分析】月額 40,000円(税抜)

 

【オプション】※都度、お見積り。

・クリエイティブを作成

・アナリティクス解析

・ホームページ更新代行

専門用語集

インプレッション 表示回数のこと。広告を特定の期間の内、何回表示されたかの総合計のこと。
クリック率 実際に広告が表示された総計の内、その広告を見た人が何人反応してクリックしたのかの割合です。多くクリックされるほど、数値は高くなります。
コンバージョン率 クリックして訪問してきた方が、実際に提供サービスを申し込みした成約数の割合です。        
KPI 広告を作る上で重要となる、最終目標です。何を目指しての広告なのかを考え、その上で広告のパターンづくりに取り掛かります。
アナリティクス解析 Webサイトを訪問してきた人がどのように閲覧しているのか、統計をとるツールを埋め込み、事業戦略に役立てていただきます。

さらに詳細を知りたい事業者様へ

もっと詳しく知りたい事業者様は、下記のサイトもご覧ください。

 

デジタルマーケティングのご相談はこちら

ブランド・エージェンシー NODOCA事業部

 

今すぐ確認する >

ご契約は、株式会社さくら不動産へご連絡ください。

事業戦略についてお困りの方は、(株)さくら不動産へ直接お問い合わせください。

 

電話番号:03-6428-6810

【受付時間】11時〜19時